商品コード: 20209
低リスク(イボ)型HPVヒトパピローマウイルス 検査 (おりもの又は皮膚)
販売価格(税込):
¥7,480
税込
【STDサンプラー 医療機器許可番号 12BY6010】
男女共に検査できます。
◆検体◆膣分泌物(おりもの)・性器皮膚擦過物
◆検査項目◆HPV-DNA-L(低リスクタイプ)
◆検査法◆ハイブリッドキャプチャー
◆正常値◆INDEX 1.0未満 陰性(-)
◆異常値◆INDEX 1.0以上 陽性(+)
◆検査対象◆
・中高リスクHPV検査の対象核型は、16.18.31.33.35.39.45.51.52.56.58.59.68型です。
・低リスクHPV検査の対象核型は、6.11.42.43.44型です。
ただし型別の判定はできません。
検査結果が陽性と判定された場合、
それぞれのグループ内のウイルスが、「1つまたは複数存在する。」
ということ以外は判りません。
◆検体の作成方法◆
膣分泌物または皮膚からの擦過物を、綿棒で採取し、専用の容器に入れ、1本の検体を作成していただきます。詳しくは、
ヒトパピローマウイルス検査における検体採取について をご覧ください。
◆ご注意◆
本検査は選択するリスクグループによって結果報告までの時間が異なります。
・中高リスクHPV⇒再検査まで行っても1週間程度
・低リスクHPV検査⇒通常1週間程度、再検査まで行くと2週間 (再々検査では3週間)
男女共に検査できます。
◆検体◆膣分泌物(おりもの)・性器皮膚擦過物
◆検査項目◆HPV-DNA-L(低リスクタイプ)
◆検査法◆ハイブリッドキャプチャー
◆正常値◆INDEX 1.0未満 陰性(-)
◆異常値◆INDEX 1.0以上 陽性(+)
◆検査対象◆
・中高リスクHPV検査の対象核型は、16.18.31.33.35.39.45.51.52.56.58.59.68型です。
・低リスクHPV検査の対象核型は、6.11.42.43.44型です。
ただし型別の判定はできません。
検査結果が陽性と判定された場合、
それぞれのグループ内のウイルスが、「1つまたは複数存在する。」
ということ以外は判りません。
◆検体の作成方法◆
膣分泌物または皮膚からの擦過物を、綿棒で採取し、専用の容器に入れ、1本の検体を作成していただきます。詳しくは、
ヒトパピローマウイルス検査における検体採取について をご覧ください。
◆ご注意◆
本検査は選択するリスクグループによって結果報告までの時間が異なります。
・中高リスクHPV⇒再検査まで行っても1週間程度
・低リスクHPV検査⇒通常1週間程度、再検査まで行くと2週間 (再々検査では3週間)
HPV(ヒトパピローマウイルス)の感染
HPV(ヒトパピローマウイルス)の感染は、性的な接触で起こります。
現在HPVは、100種類以上の型が確認されていますが、
その中でも、性器に感染するタイプのものは30〜40種あるとされています。
さらにそれらを2つのグループに分けます。
◇がん(悪性腫瘍)を引き起こす、中から高リスク型HPV(約15種類)
◇尖圭コンジローマなどのイボを引き起こす、低リスク型HPV
性的にアクティブな世代にとってはどちらも気になる疾患ですが、
当研究所のHPV検査は、調べたいグループを選んで
検査することができます。
つまり、女子においては、子宮頸がんが気になる場合、
細胞診に異常が見られた場合、
また、男子においては、彼女の子宮がん検診に異常が見られた場合等に、
中?高リスク型HPV-DNA検査を行うと良いでしょう。
自分、またはパートナーの陰部にイボらしきものがあり、
それがHPVによるものかどうかをチェックしたい場合には、
低リスク型HPV-DNA検査をお勧めいたします。
いずれのタイプの検査を行うにせよ、
この検査は、男女共に行えるというメリットがあります。
検体採取時の注意ですが、男子の場合、前日風呂に入った後に、
外用剤、シャワー等使用することなしに、
当日入浴前に検体を採取するようにしてください。
つまり、汚れた体から検体を採る、ということです。
女子の場合には、できたら月経の出血がある時には採取を避け、
自己膣洗浄が習慣になっている方は、1週間程度、膣洗浄を行わないで、
検体採取を行うようにしてください。
HPV(ヒトパピローマウイルス)の感染は、性的な接触で起こります。
現在HPVは、100種類以上の型が確認されていますが、
その中でも、性器に感染するタイプのものは30〜40種あるとされています。
さらにそれらを2つのグループに分けます。
◇がん(悪性腫瘍)を引き起こす、中から高リスク型HPV(約15種類)
◇尖圭コンジローマなどのイボを引き起こす、低リスク型HPV
性的にアクティブな世代にとってはどちらも気になる疾患ですが、
当研究所のHPV検査は、調べたいグループを選んで
検査することができます。
つまり、女子においては、子宮頸がんが気になる場合、
細胞診に異常が見られた場合、
また、男子においては、彼女の子宮がん検診に異常が見られた場合等に、
中?高リスク型HPV-DNA検査を行うと良いでしょう。
自分、またはパートナーの陰部にイボらしきものがあり、
それがHPVによるものかどうかをチェックしたい場合には、
低リスク型HPV-DNA検査をお勧めいたします。
いずれのタイプの検査を行うにせよ、
この検査は、男女共に行えるというメリットがあります。
検体採取時の注意ですが、男子の場合、前日風呂に入った後に、
外用剤、シャワー等使用することなしに、
当日入浴前に検体を採取するようにしてください。
つまり、汚れた体から検体を採る、ということです。
女子の場合には、できたら月経の出血がある時には採取を避け、
自己膣洗浄が習慣になっている方は、1週間程度、膣洗浄を行わないで、
検体採取を行うようにしてください。

